みなさんこんにちは。
先週の雪はスゴかったですね。
皆さん大丈夫でしたか?
あの日私は、夕方5時過ぎに中央郵便局に行って東大道の事務所に戻るのに、約2時間かかりました(涙)。
往きはよいよい帰りは何とかです。
子どもの時に見る大雪と、大人目線の大雪は感じ方が違いますね、、。
さて、昨日のイベントですが、私たちのような小さな建築会社的には、少し許容量をオーバーしたご来場を頂きました(汗)。
ご来場いただいた皆さん、感謝です。
ソラマドオーナーの三浦さん、大熊さんご家族も遊びに来て頂いて、感謝×2です。
journal standard Furniture さんとのコラボレーション企画による第2モデルハウス、皆さん愉しんで頂きました。
今回は、journal standard Furniture さんのコーディネート担当の方にも来て頂いて、家具雑貨のディスプレイまで手を入れて頂いたので、ジャーナルの世界観をそれなりに出せたと思います。
でも、なかには「カッコいいんだけれど、カッコ良すぎて自分にはちょっと無理かな、、、」と話していた方もいました。
その感覚も当然だと思います。
「暮らしの道具」のように「手に馴染む」までには、実際に暮らしを営んでみる必要があると思います。
そうしていくうちに、「実際に暮らしている」という空気が生まれると「ライフスタイル」になっていくんだと思います。
「自分たちも、こんなライフスタイルやってみたいな」って思えるような、そんな新しい暮らしを提案し続ける楽しさ。
soramado × journal standard Furniture
まだまだ、進化中。
乞うご期待。